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一目均衡表の再導入トレードへ

先週から一目均衡表の再利用を試みています。

使用時間軸は30分足チャートにて。

基準線とロウソク足のクロスが雲の上下で発生した際にある法則に基づいてエントリーすることを考えています。

具体的な手法は極秘なのでイメージ画像は15分足で表示されるシグナルのイメージだけを上画像に示します。

12月度は進行が遅れており月初からの開発ではなく年末進行に入ってしまっている今週からのプロジェクト進行となります。

シグナル系のインジケータ開発は自社分では初の開発となります。

インジケータ名称は『GLD Ichimoku Signal』となります。

7月8月のレンジ相場で元来のスタイルにズレが生じていたまま今月まで至ってしまっていることに気づきました。

元来のトレードは『手数が少なく、1回のトレードで50pips以上ややもすれば100pipsを狙っていく手法』だったのでこの修正(矯正ではない)のための策を練りに練ったあげくの上でこの『一目均衡表』を再利用してみよう・・・に至ったわけです。

メインチャートが1時間足に進化したこと+本件でシグナルを待つ30分足の利用と目線も大きく変化しています。